関口 ケントKento Sekiguchi
26歳で当時大流行していた「妖怪ウォッチ」公式YouTubeチャンネルを立ち上げ、チーフプロデューサーとして運用。以降、テレビとYouTubeを横断したコンテンツプロデュースに従事。
2017年、株式会社テクサ(現・株式会社ライバー)の執行役員に就任。約30名のYouTuberのチャンネルコンサルティングを担当し、人気クリエイターの育成および企画演出を手がける。
2018年には、人気YouTuberや実況者が出演するクリエイターフェス「うず祭り」を企画・総合プロデュース。
2020年、YouTubeチャンネル「神田伯山ティービー」にて、YouTubeとして史上初となるギャラクシー賞テレビ部門を受賞。さらに2022年には「CBCドキュメンタリー」にて同賞を受賞し、YouTube領域において史上初の連覇を達成。
2020年12月、クリーク・アンド・リバー社にYouTube事業を譲渡。同社のYouTube MCN事業におけるコミュニティプロデューサーに就任。
2023年より同社を退社し、株式会社Webnesdayを「ホラーの総合商社」として再始動。YouTubeを軸に、イベント、店舗、グッズ、IP開発などを横断したエンターテインメント事業を展開。
2025年には「令和の虎」新虎に選出され、本編出演を果たすなど活動の幅を拡大。ナナフシギチャンネルの大規模リニューアルやイベント展開、怪談コンテンツの映画化プロジェクトを推進。加えて「逆襲のTVMAN」として映像プロダクション事業を立ち上げ、関西版『令和の虎』の制作をはじめ、複数のYouTubeチャンネルの立ち上げから制作までを手がける。
2026年には、現役経営者3名によるユニット「超カワイイ三銃士」としての活動を開始。新会社の設立や顧問制度の展開など、新たな事業領域にも挑戦している。
テレビ業界での経験を背景に、オンライン・オフライン双方の特性を踏まえ、メディアの枠にとらわれない柔軟かつ実践的なプランニングを強みとする。
顧問サービス内容
チャンネル設計、企画戦略、演者のキャラクター設計、KPI設計、マネタイズ設計に加え、YouTubeアナリティクスを活用したデータ分析・改善提案まで一貫してサポート。
顧問紹介動画
顧問による実績
- YouTube森脇悠人の【女性の輝く未来をつくりたい】チャンネル →登録者数 倍増
- 南忠則-関西版令和の虎主宰 → 登録者数 約5,000人増加
主な顧問先
- 株式会社りらいぶ
- 島やん社長
- 森脇社長
